ちょうど1週間後にフランスに行くと言うことで
luvwine四ツ橋店で知り合った♪俊平♪さんがワイン会を開いてくれましたo(^-^)o
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【ミシュラン☆2010,2011】Convivialite
昨日はおいらの誕生日祝ってマイミクさんが豪華ランチに新町にある『Convivialite』へ![]()

【海外旅行】カンボジア旅行 最終日 ベン・メリア
最終日の午前中はホテルからトゥクトゥクで2時間くらいかけて
郊外にあるベン・メリアへ
今回の遺跡で一番行きたかったところだったりしますw
出発前にチェックアウトして荷物はフロントに預けて出発
まぁ、移動に2時間もかかると
道も舗装されていないところを走るんだろうなぁ~
と思っていたら、意外にも舗装されてましたw
シェムリアップからまずは東に向かって
道中の光景はこんな感じ
なんもねぇ~(笑)
途中、大きな市場を北上
ここら辺からの町並みは南国って感じ
こんなのどかなこともww
で、遺跡入り口に到着
ここから歩いて
進むと修復されたナーガがお出迎え
さらに進むと。。。
なんじゃこりゃぁ~
瓦礫の山ww
噂どおりでワクワクしてくる
少し右手にそれたところの塀を越えると
丁度、日本からの観光客集団が目の前にいたのでついていこうとしたら
上の写真に映ってるおっちゃんに
『ココから中は入れるから入ってみな』
って声かけられちょっとした葛藤の末、入ってみることに。。。
(だって、ここに住み着いて観光客をガイドして一通りまわったらガイド料を請求されるのわかってたから)
でも、ガイドしてもらって正解だった
言われたところから入ってみると。。。
行く手を遮るように瓦礫の山
そこを登りながら進んでく
そう、ここは発見されたままの状態で探検するように観光できる遺跡
そんな楽しい場所があるなら行くしかないっしょ
こんな場所でもレリーフは綺麗に残ってるのにはビックリする
さらに奥へ奥へ
ひょいひょいっと前を行くガイドのおっちゃんについていきながら
ワクワクが止まらないww
はたから見たらこんな感じww
その探検心だけじゃなくここにはこんな場所がw
ラピュタの滅びの呪文を叫んだ後のラピュタ城の感じに似てない???
元のラピュタ城はフランスのモンサンミッシェル、
城内の瓦礫の様子や崩壊後の様子はココがモデルだとかただ似てるだけとか(笑)
遺跡の中で一番ココがテンション上がったね
で、ガイドに請求される前に『楽しい時間をありがとう』と笑顔で去ろうと歩いていたら
別のガイドが『ガイドしてもらったんやろ、金払え』と。。。
やっぱそのまま去るのは無理か。。。
ってことで、気持ち程度渡して帰路に
Restaurant LE GRAND@Siem Reap
日も落ちたのでシェムリアップへ帰ることに![]()
この日の夕食は自分へのご褒美![]()
そして、今回の旅行で現地で使ったお金の2/3を使うほどのもの(笑)
初日の夜に続いてRaffles Grand Hotel d’Angkorです![]()

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【海外旅行】カンボジア旅行 3日目 タ・ケウ、プレ・ループ
勝利の門を抜けてタ・ケウへ![]()

ここは王の死で未完成のまま残されたピラミッド型寺院
コレが完成していれば、アンコール・ワットに匹敵する傑作になってらしいです
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【海外旅行】カンボジア旅行 3日目 アンコール・トム
昼からはアンコール・トムへ![]()
アンコール・トムって『大きな町』と言う意味らしい
ってことで、他の遺跡と違って建物一つというわけではなく
城壁内にある遺跡の総称でした![]()
シェムリアップの町からアンコール・ワットを右手に見ながら北上し
まずは『南大門』

門はトゥクトゥクに乗ったまま通過したけど
車一台ギリギリ通れる位の幅しかないので対向車と譲り合い通行![]()
そこからしばらく走ると(城壁は3km四方で囲まれてるからね。。。)
町の中心にあるバイヨンに到着
北側にぐるっと回ってここからガイド本を頼りにいざ探検![]()
第一回廊をたどって東塔門から中へ
第二回廊をぐるっと回ろうとしたら思いのほかアップダウンの激しい立体通路でした![]()
あまりの激しさに断念して上を目指すことに![]()
中央本殿祠堂の回りは有名な観世音菩薩像がお出迎え![]()

ここは本当に仏の世界を具現化してて
他の遺跡のように頂上まで上って周りの風景を楽しむというより
どの方向を向いても菩薩像が微笑み返す空間に心を落ち着かせるといった感じ

中央本殿祠堂の中でクメール式のお参りをして第一回廊のレリーフを順番に

[レリーフ]ガルーダに乗ったヴィシュヌ神
他にもたくさんww
ガイドに乗ってるレリーフを一通り探して次の遺跡へ
![パブオン[隠し子] パブオン[隠し子]](http://blog.d-pac.info/wp-content/uploads/2010/10/80482_811599797_205large-300x225.jpg)
パブオン[隠し子]
ここもピラミッド型の寺院だけど、現在修復中のため外観のみ。。。

ライ王のテラス
三島由紀夫の『ライ王のテラス』の舞台らしい。。。
これでアンコール・トムは一通り。。。
王宮内ではちょっとあまりに目印になるものがなくて迷子になりかけたけど無事生還ww
Samapheap@Siem Reap
オールドマーケットで降ろしてもらって、
意外とかぼちゃプリンがどこにも置いてないので
トゥクトゥク拾ってかぼちゃプリンが名物と謳ってる『Samapheap』と言う
ちょっと離れたお店へ

なんか大衆食堂って感じww
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【海外】カンボジア旅行 3日目午前
さてさて3日目。。。
丸一日遊べるのはこの日が最後w
といっても、前日と変わらず遺跡巡りです![]()
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朝ゆっくりして朝食後8時に迎えに来たツアーバスで郊外にある
アンコール・ワットやアンコール・トムと並んで有名な
『東洋のモナリザ』のあるバンテアイ・スレイへ![]()
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ここは”女の砦”と言われるだけあって当時はピンクの建物だったそうです![]()
そのせいもあって、風化してる今も他に比べて赤茶けていますね

池に空の青が綺麗に映ってますねぇ~![]()
レリーフの状態も良いし、見ごたえがかなりありますねぇ~![]()
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で、目玉の『東洋のモナリザ』は。。。
との前に、なぜそう呼び名が付いたかと言うと
フランス占領下にあった頃、
後にフランスの文化大臣になる作家アンドレ・マルローがあまりの美しさに
『東洋のモナリザのようだ
』
と例えたことから呼ばれるようになったもの
そのときにその彫刻を盗み出そうとして捕まったというオチがついてます(笑)
ズームアップでこんな感じ。。。

年々、直に触れるとこは少なくなると思うと悲しいけど
目に余るほど遺跡で遊びまわる観光客を見るとしょうがないかと
逆に触れないようにどんどんしてほしいと思いますね![]()
その後、前日からわくわくしてるタ・プロームへ![]()
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ここはよく遺跡に巨大な樹木が絡まったり、
踏み潰されそうになってる写真でよく見る遺跡ですね![]()
まずは四方の門の中でまともに残っているのはこの西大門だけです

ここは実は大乗仏教のお寺なんだけど、後にヒンドゥー教に改宗され
一部仏像が破壊されヒンドゥー教のレリーフに作り直されてるので
二つの宗教文化が混在している寺院です![]()
で、西大門を乗り越えると(改修中でくぐれないからね)

しーぜーんww
マイナスイオン満載![]()
![]()
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ぐるっと寺院の北側に回ると

すごいねぇ~ガジュマルが遺跡に腰掛けてるよ![]()
その他にも、樹が絡みまくり![]()


↑こっち向いてるのがこのときのガイド
1word毎に『なんか』とつけての日本語での説明をするあんちゃん
で、TOMB RAIDERの撮影場所

見覚えない???
この前をアンジーが走り去ったりしていたのですが。。。![]()
で、一通り見回ったら東大門から脱出![]()

門頭部がもうないし。。。
え?価値ない???
それはコレを目にした人が決めることww
ってか、女性は確実にココに来るとテンションあがると思うけど![]()
女性陣はかなりわーきゃー言ってました(笑)
その横で物乞いの子供が
『買ってー、買ってー』
『ポストカート10枚セット1$』
とか言ってたけど。。。![]()
(今回見た遺跡の中でしつこさNo.1
)
ここで午前の部終了
Red Piano@Siem Reap
スコール
も止んだことだし、オールドマーケットで飲み直し![]()
1日目の
シンガポールスリングと同じく飲みたかったカクテルを飲みに![]()
行ったお店は『Red Piano』

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KoulenⅡ@Siem Reap
スコールが来そうだったので一人でぶらつくのはやめて
ガイドのおすすめのお店に連れて行ってもらうことに![]()
![]()
アプサラダンスショーの見れるお店の食事は基本バイキング形式です

なかなかスイーツ系にめぐり合わなかった分、これにはテンション![]()

今回の
は『アンコール Extra Stout』
アンコールビールの黒ビール版
やっぱ薄いけど(笑)黒ビールが苦手な人でも飲めそうな感じです![]()
ちなみにショーはこんな感じ![]()

ショーが始まると同時にスコール
が![]()
いやぁ~ショー音楽がかき消されるほどの雨量![]()
しかも、ショーが終わると同時に止んでくれた(笑)
さすがスコールww
ちなみに旅行中、雨季なのに雨はこの一回だけ![]()
/*** Shop Data *****************************/
☆☆
KoulenⅡ







